kindleFireHDを壁掛けにするといろいろと捗る。

絶賛無職生活の私ですが、元会社員の名残で、カレンダーやスケジュール管理は徹底したいものです。そんな中で、いろいろ試行錯誤をした結果。タイトルにもあるように、Amazonで安価に購入できるkindleFireHDを7使うことで、決着しましたので、報告したいと思います。まずは、それに行きついた流れをリストにしました。

  1. スケジュール帳を使うことに憧れて購入するも、うまく定着せず。カバンを持ち歩かない私に、スケジュール帳というデバイスが1つ増えるのは重荷だった。読み返す機会を自主的に作らないといけないため、なにかと面倒だった。
  2. 大きいカレンダーを買って、部屋に飾る。これなら、すぐに目に入るしチェックはたやすい。デメリットとしたら、外出先で予定が決まった時に何かにメモをするなどして、帰宅後に記入する必要があった。
  3. やはり、いつも持ち歩くiPhoneのYahooカレンダーアプリでスケジュール管理をすることに、これなら常に携帯しているため、すぐに記入が可能になった。しかし、アプリを開くという動作が必要。通知もめんどくさくオフにしてしまいがち。結局予定を見落とす。
  4. kindleFireHDを壁掛けで使用しており、「これをどうにかカレンダーにすればいいんじゃね?」と調べると、kindleFireHDのカレンダーはgoogleカレンダーと連動できることが分かる。外出先で予定を入れる際は、iPhoneのgoogleカレンダーアプリに予定を記入。帰宅後は、kindleに連動しているため、kindleを開く習慣をが必要になるが、プライムビデオを毎日見ているため、クリア!

このように作業台にkindleFireHDがセットされています。
こんな感じでどうでしょう?

なんかハイテクになりましたね。よく店頭では、ディスプレイ広告がタブレットで表示されていることが多いので、これはいいかもしれません。なにより気分が上がりますwおススメです。

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