愛犬の爪切りに自信がなかったら、トリマーに任せるのが無難かつ安全。

夜中に寝苦しくて、起きると猫が数匹ほど、体に乗って圧迫していました。流石に苦しいので、どかして二度寝すると気づいたら11時でした。二度寝で寝すぎた。 食事をとりながら、Youtube編集です。

餌だけをとられた捕獲器

最近、捕獲器の餌だけを巧妙に食べていく。トラップスルーのスキルをもった猫がいるみたいで関心しました。カメラの位置を変えたりしてどんな猫なのか確認したいと思います。もしかしてうちの子だったりして…だったらいいのですが。

今日は、愛犬ギャルちゃんの爪切りを予定しています。

自分で愛犬の世話を全部できればいいのですが、やはり場数が少ないので慣れません。愛犬に負担をかけるくらいなら、プロの方に任せた方がいいと思います。一応本など読んでますが、爪の黒い犬は血管がどこにあるか分からず怖いですね。

猫だったら血管が透けてるので切るのも容易ですが、犬の爪は太く黒くもう切るときに、こっちがビクビクですよ。犬にもビビリが伝達してお互いにアワアワしちゃって危険です。

こういった本を読んでいますが、実際やるのは怖いんですよね。

ということで、プロの人に頼むのが吉です。お店へゴー。

爪切り後、ちゅ~るを買ってあげました。

爪切り終了でございます。よかったね。ギャルちゃん。「ギリギリまで切って少し血が滲んでしまった」との事でしたが、本人が元気なので問題ありませんね。ちゅ〜るを買ってご機嫌を取ります。

プロでも切るのは難しいって事ですね。下手に自分でやろうと失敗して関係が崩れるよりかは、やはりプロに任せた方がいいって事ですね。

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