左手を動かして、右脳を活性化

最近、ブログの更新をさぼってました。

白状します。モンスターハンターワールドに全てを奪われていました。

でも、封印したので今後も更新できると思います。というより更新してなかった時の記憶があいまいです。起きてゲームそして寝るというダメダメな生活を送っていたからですね。

アラサーニートとして終わっている生活です。悔い改めます。

左手の練習を始めたきっかけ

写真の邪魔してくる困った子

そもそものきっかけは、趣味を広げようと絵を描いていた際に、「どうせ下手なら、左手で書こうかな」とふと思ったからです。

現状、ペン字とピアノもやっていますが、ペン字は右手。ピアノは両手なので、バランスを考えて「絵は左手で描こう」と思いました。

ただ、絵を描くだけでは、左手を使いこなせないと思い、食事の際も左手という日常生活で、意識的に左手を使用することにしました。

左手を使うと、ご飯もゆっくり食べるから、ダイエットにもよさそうです。そんな中、色々調べてみると右利きが左手を使うメリットは、結構多かったので紹介したいと思います。

スポンサーリンク

右利きが左手を使うと?

右手を使うと左脳が、左手を使うと右脳が活性化されます。

左脳は論的な考察を担当し、右脳は芸術的な感性や感情を担当して。左右の脳をバランスよく使うと脳が良く働くようになります。

ダウンタウンの松本も左手で○○を触ったら、良いネタが生まれたとの事。

筋肉は意識的に、利き手に集中します。左手の方がダンベルベンチでは、低負荷になってしまいます。左手を意識して使うことで、筋肉量のバランスが取れます。トレーニングにもいい効果が生まれます。

先述しましたが、食事ペースも落ちるので良いことが多いです。

スポンサーリンク

ただ、めんどくさい…

利き手とは違い、意識しないといけないので、正直だるいです。

ストレスをためて、「もういいや」と諦めてしまう人も多いとか。

そのストレスも、脳に良いらしいので、頑張っていこうと思います。

スポンサーリンク
[colwrap][col2] [/col2][col2] [/col2][/colwrap]