初めての沐浴に手作り台を超お勧めします。

新生児の沐浴を始めるにあたって、あたふたする人は多いと思います。しかし今後毎日行うのでできる限りこちらもあちらも体の負担は極限まで下げたいですよね。

そう思い完成したのがこちらでございます。

板を浴槽に置いて、ベビーバスを設置する。うんシンプルイズザベスト!

浴室の床にマットを敷いて沐浴してもいいかもしれませんが、前かがみの体制で腰痛になるしお腹の大きい人だとそもそもかがめないことがあります。

それらを解決したのがこちらになります。

まぁ、生後1ヶ月も過ぎれば一緒にお風呂に入るので、これくらいの簡素さが丁度いいでしょう!
徐々に作り方は非常に簡単なので、説明していきたいと思います!

スポンサーリンク

沐浴台を安価に手作りしてみよう!

まずはコンパネを用意します。コンパネじゃなくてもいいけど、僕の環境で廃材で頑丈な板はコンパネでした。

角がとがっているので、丸鋸で丸みをつけていきます。

良い感じに丸みが付きました。

やすりで削っていくともう完成です。

早くて助かる( ;∀;)

セットしたらこんな感じです。一か所だけ角ばっているのは、安定感を持たせるためです。

安定感抜群。ちょっとやそっとじゃ落ちません。ふくらますタイプのベビーバスにお湯を注いでいきます。

洗うときは大人が浴槽内に入り、沐浴します。良い感じです。

床でやるより絶対楽。

沐浴が済んだらそのまま、浴槽内にお湯を流して終了。

これが最適解だと思います。

あんまりこだわってすごいの作っても、すぐに一緒にお風呂に入ることになるから、やはりこれくらいがいいですね。

スポンサーリンク

動画はこちら!

スポンサーリンク
[colwrap][col2] [/col2][col2] [/col2][/colwrap]